正社員の検査員が、バイヤー側に立って一日あたり均一料金・交通費とレポート込み

中国へ飛べない輸入者の方へ

信頼できる人間が、取引先の工場の中に。

発注前にサプライヤーを見極め、まだ作っている最中の生産を現場で追い、出荷されるものが合意どおりかを確認します。訪問した日のうちにレポートでご報告します。担当地域に住む正社員の検査員が、中国全土で一日あたり均一料金、交通費込みで対応します。

正社員の検査員案件ごとに雇う外注ではなく、自社の社員
働く場所に住んでいる工場のそばにいる。派遣されて行くのではない
一日あたり均一料金中国全土どこでも、交通費込み
当日中にレポート遅くとも翌朝には
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SSTIを選ぶ理由

返ってくるものが変わる、三つの違い。

飛行機に乗れるなら、ご自身が送り込むであろう人間。それが私たちです。

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正社員の検査員が、工場のある地域に住んでいる

当社の検査員は案件ごとに雇う外注ではなく給与を受け取る社員です。全員が大手検査会社でAQL抜取検査、不良分類、監査手順、レポート作成の規律を身につけてきました。それぞれが担当地域に住んでいるため、工場訪問は遠方の事務所からの派遣ではなく短い移動です。つまりその産業集積の他の工場もすでに見ており、どこが黙って外注に回しているかを知っているということでもあります。

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お支払いいただくのはお客様だけ

御社の商品から手数料を取らず、注文にマージンを乗せず、工場から報酬を受け取りません。検査員の一日分の料金が当社の唯一の収入です。だからレポートを書くとき、天秤の反対側には何も乗っていません。判断が微妙な場合も、点数をお客様に解釈させるのではなく、はっきりお伝えします。

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中国全土、料金は一つ

工場が隣の区にあっても四つ省を越えた先にあっても同じ一日単価で、交通費・写真・レポートが含まれます。当社の検査員は少数の地域拠点から出動するのではなく、もともと全国に散らばっています。だからコストの中に長距離移動が入っておらず、お客様に転嫁するものもありません。料金の全体と含まれる内容はサービスページに記載しています。

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こんな経験はありませんか

現場にいるかどうかで結果が変わる、三つの場面。

うまくいかないことの大半は、コンテナが出る何週間も前から見えています。ただそこに立っていないだけです。

残金の支払期日が来たのに、見たのは写真三枚だけ

サプライヤーが選んだ写真の、サプライヤーが選んだ段ボール。支払いが実行された時点で交渉の余地は消え、貨物はもう海の上です。

対応サービス:出荷前検品

船積みは来週なのに、工場から返事が来なくなった

生産能力がより大きな顧客に回されたのか、そもそも着手していないのか。オフィスからは同じに見えます。現場では違います。

対応サービス:生産フォロー

書類上は問題ない。でも本当に工場なのか

住所も、公称の生産能力も、サンプルもすべて辻褄が合います。ショールームを借りた商社でも、同じように辻褄は合います。

対応サービス:サプライヤー調査・工場監査

現場にて

訪問は実際こういうものです。

当社が実施した検品の写真です。ストックフォトではありません。

中国の工場で完成品を確認するSSTIの検査員

製品検品

外観、仕上がり、梱包、ラベル、数量、注文固有の確認項目。

工場訪問中に生産条件を確認している様子

現場確認

実際の状況を確認し、訪問中に観察したことを記録します。

生産現場で進捗と梱包準備を確認している様子

生産フォロー

実際の進捗、梱包の状況、目に見える生産上の問題。

お問い合わせ

確認したいサプライヤーや出荷案件はありますか

工場の所在地、製品カテゴリー、注文の段階をお送りください。何かを予約する前に、範囲・日程・お見積りを確定してご連絡します。

お問い合わせ

電話 / WhatsApp: +86 15990681216
メール: ssti.inspection@outlook.com
所在地: 中国 浙江省 寧波市